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2013年11月

2013年11月 1日 (金)

finale 使いかた・・・と検索する人へ

更新が大変に途絶えましたことを お詫び申し上げます。

このようなサイトへお越しくださっている方々も おられるのに・・・全く申し訳ございません。

個人的な言いわけですが…在宅で介護をしておりますので ちょっと忙しくしておりました。

私も その昔、「finaleの使いかた」というようなフレーズで検索をして あっちこっちのサイト様を訪問させていただき なんとか 自分で楽譜を書いてみたいと思ったものでした。

しかし あまりわかりやすいサイトに出会えず あるいは 専門的すぎる専門家様のサイトへお邪魔して 結果 難し過ぎて わからないままに終わったようです。

finale使いかた・・・と検索をしている方へ・・・

私のおススメは 先ず ソフトの中のヘルプを参考にしながら 自分で 簡単な楽譜を作ってみることをお勧めします。

簡単な・・・とは どの程度の簡単なのか??

それは その方の技量や根性などに関係しますが、本当に簡単で結構だと思います。

つまり 五線の作り方 音部記号の選び方、音符の配置・・・などを覚えるわけですから、すぐに仕上がるような短い小節数でよろしいと思いますね。

できる人は 初めから 何ページもある合唱曲でも仕上げられますが、本当にパソコンもソフトも 譜読みも苦手・・・という人は 絶対に無理しないでください。

8小節の旋律だけの楽譜で良いのです。これを 綺麗に作れば 絶対に自信がつきます。

次には もっと長いピアノ曲などもできますから、初めは自分で絶対に仕上げられる程度の簡単な楽譜を作ってみましょう。

挫折すると その先へ進むのが 大変になって気持ちが折れてしまいます。

マイペースでコツコツやる人でないと 楽譜制作は向きません。

ヘルプを参照にして・・・ということは、人に教えてもらわないで 自力で解決する力が欲しいからです。

なかなかできなくても 「この方法はどうかな?」というような あっちこっち探して問題を解決していく力を持っていたほうが良いからです。

人に聞いて教えてもらうのは スクールに入って指導を受ければ完璧でしょう。でも それだけでは自分の血や肉にはなりません。

先ず 自分の力でなんとか簡単な楽譜を作ってみてはいかがでしょう・・・・

「それが面倒だから・・・それができないから・・・困っているんだ」と仰る方へ

Finaleは大変に難しいです。

それができないなら 今後 Finaleを駆使することは不可能です。

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