25鍵 USB ミニ鍵盤

  • 卓上で場所を取らないミニ鍵盤が便利です

こんなファイルが欲しかった

リンク

おススメ

amazon



  • 伴奏付きCDは楽しいです♪ピアニストがいなくても OK!


  • Finaleだけじゃない!プリントミュージックをどうぞ!


  • Finaleの最新ソフトよりも先ず基本!

楽譜に行き詰まったら これで稼ぐ!!

  • 楽譜じゃなくても活字があるよ!あなたも稼げます!

« 2009年5月 | トップページ | 2009年7月 »

2009年6月

2009年6月24日 (水)

フルート入門ゼミ

もし、「フルートを習ってみよう・・・ 」って、思ったら、是非、この一冊を・・・

音符の読み方とか、指使いとか、吹き方とか、全く知らない人におすすめです。

独りでやってみたいときに、独習の友scissors

運指は、指の番号で書かれているので、とてもわかり易いです。

しかし、なんと言っても、この次にやることは・・・

いい先生について、レッスンすることです。

2009年6月19日 (金)

発想記号を並列に配置

発想記号が沢山出てきたときに、できるだけ見やすく音符に近いところに配置するのは勿論ですが・・・・

横に揃えることも考えたほうがいいですね。この譜例では、mf とデクレッシェンドの松葉の記号が並列になっていません。

どうしても無理な場合もありますが、できるだけ横に並ばせたほうが宜しいです。

Photo

この場合に、mf を下げれば、松葉と並べることが出来ます。

でも、そうすると、mf が音符から離れてしまうのですね。これはよくないですから、松葉を上に上げるほうが宜しいと思います。

スラーにくっ付かない程度に。

基本的に、音符から発想記号を遠ざけるのは避けます。

2009年6月18日 (木)

小節番号とリハーサルマーク

小節番号が表記されている楽譜では、リハーサルマークをつけることはあまりありません。

私が教わった時は、どちらか片方を表記。

でも、市販された楽譜内では両方表記されているものもあります。

特に吹奏楽のスコアやパート譜で。実際には両方あったほうが、全体練習では都合がいいですよね~

Photo_3  

2009年6月12日 (金)

小節の先頭の臨時記号

小節の先頭の臨時記号  なんて、言葉が正しいのか?

小節の始めの音符に臨時記号が付いているとき、小節線との間が広く開いてしまいます。

これを修正しなければなりませんね。

普通にスペーシングを実行しただけでは、当然、開きが生じます。

音符移動を実行するわけですが、それ以前に、小節の幅を広げたり、あるいは、小節割りを変更するほうが先かもしれません。

Photo_2

2009年6月10日 (水)

電子ピアノ?デジタルピアノ?

電子ピアノが家庭に普及していますが、電子ピアノといいますか?

それとも、デジタルピアノといいますか?

昔からピアノをやってきた人は、電子ピアノという言い方をするようです。

でも、最近、ピアノを習ってみよう!!って思う人は、デジタルピアノと言うようです。

どちらでもいいですが、ピアノの真髄を追求するならば、明らかに、アコースティックピアノとは違います。

でも、近年の住宅事情や、大人の趣味の幅を考えたら、断然、電子ピアノのほうがアコースティックよりも、人気があります。

それに、ピアノタッチに近い素晴らしいよく出来た電子ピアノが沢山普及しています。

ピアノの先生方には、あまり、よろしくないようで・・・・weep

2009年6月 7日 (日)

楽譜ファイルの重量

当ブログの左トップに載せてあります、楽譜ファイルはなかなかの優れものであります。

知人が声楽家なので、ファイルを持たせてみましたところ・・・

ファイルに入れたまま、その場で書き込みが出来るというのは大変に宜しい。

ステージでのライトの反射で目が疲れることもないでしょう。

でも、このまま持って歌うのは、少し重いかな~~~というご意見。

そうですよね、歌の人は、B5版の楽譜が多いし、演奏会などでは何曲も歌います。

アンサンブルの時には、楽譜を持って歌うことが多いので、重量は大変気になります。

楽譜をファイルに挟むと、もっとずっしり感じますね。

管楽器の人には好評だと思います。

確かに譜面台にはしっかりと収まりますので。

この楽譜ファイルを欲しいと思っている方に参考になればと思います。

2009年6月 2日 (火)

第3線の原則

浄書の話です・・・

音符は第3線についていなければなりませんよね。

頭では理解していたつもりですが、私、このような楽譜を作ってしまいました。

連桁の修正などを、コチョコチョとやっていたら、見落としました。

指摘されてみると、大変に恥ずかしいです。

このような初心者的なミスが私には沢山あります。weep

私は、初心者そのものですweepPhoto

« 2009年5月 | トップページ | 2009年7月 »