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2009年5月30日 (土)

出版浄書

出版されている楽譜は、相当、厳しい目で作られています。

勿論、プロがやっていることですから、当然だと思いますが。

私が今回、楽譜コンテストに出した楽譜は、既成の市販されている楽譜を元に作成しました。

応募する楽曲自体は、なんでもいいので。

ロマン派の曲ですが・・・

市販されている楽譜をお手本にして入力したわけです。

ご自分のオリジナルやアレンジを入力している人もいますが、私は、今回はロマン派の曲。

管楽器の曲ですが、かなり赤が入りました。

沢山直されて、自分の浄書の力不足を感じずにはいられないほどの今回の出来の悪さ。

もっと、正しい浄書を心がけよ!!って。今、必死でやり直してますがな・・・

実際に私が浄書した程度の楽譜は、沢山出回っています。いい楽譜は少ないくらいです。

無料で楽譜を入手できますよね。そういう、無料の楽譜はレイアウトからして相当いい加減ですし、音のミスもありますから、注意が必要だと思います。

でも、確かに、今、楽譜を無料で手に入れる人が多いです。出版される楽譜は厳しい目で作られていますが、そうでないいい加減な楽譜を見ながら、練習していると、効率はどうなんでしょう?

その楽譜に慣れていればいいのでしょうか?

少々、変な楽譜でも、気が付かない人はそういうものだと思っているわけですからね。

出版浄書にはルールがある。正しい浄書の学びの原点に戻りたいです。

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