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2009年4月11日 (土)

アクセントとテヌート

楽譜の中に、アクセントとテヌートが重なって表記する場合があります。

こういうときには、必ず五線の外に配置します。五線に重なったら当然見えません。

アクセント>を必ず外側に配置。

しかし、ここで問題はFinaleの、アーティキュレーションツールの中から、記号を選択するときに、>とーが一緒になったものを選ぶのか?別々に選ぶのか?

これが迷うところですが、音符の符頭からの距離を統一させたほうが、いい楽譜と言われますので、そうなると、>とーを別々に選んで、貼り付けたほうが宜しいのではないかと思います。

従って、下の譜例では、あまり良くないのです。

上の五線の場合ですが、符頭からーの距離、ーから>の距離が統一されていません。ーと>の間が、狭すぎる。窮屈に感じます。

(吹奏楽の譜面では、ここまで細かく浄書しないのかもしれませんが。)

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