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2009年2月17日 (火)

楽譜を購入するとき、困ること

楽譜を購入する時に、ネットで注文することもありますが、その場合には、既に買うものがはっきり決まっている時だけです。

これを買う・・・という迷いが無い時だけですね。誰でも同じだと思いますが、楽譜は見て買わないとダメでしょう。

例えば、ポニョの楽譜でピアノ連弾用が欲しくても、中身を見ないとアレンジがどの程度のレベルかわかりませんし、ましてや、生徒さんに弾かせるとなれば、その子に合うかどうか疑問ですよね。

皆さんが仰るように、楽譜は結構高いのです。

1冊が2000円、3000円、当たりまえですから、無駄のないように検討しないとなりません。

必ず店頭で確認してから、ネットで注文するのがいいでしょ~~

でも、住んでいるところによっては店頭確認ができないこともありますね。

ネットは便利ですが、商品を手にとって見ることができないのは困りますね。

私もポピュラーのアレンジ譜を買ってしまってから、「こんなアレンジではなくて、もっとオシャレな感じがいいな~~~」と思うことはあります。

やはり、楽譜は必ず手にとってから購入したほうがいいですね。

見やすい楽譜ばかりではありませんから。

五線の幅、これだけでも見やすいかどうかこだわったほうがいいです。

五線と符頭の関係もこだわったほうがいいです。

楽譜の用紙の色もできたら、「目が疲れない色」がいいでしょう。

普通は紙は白いですよね。薄い黄色、薄いクリーム色のほうが目には優しい。

白・・・・目が疲れますよ。

でも、ほとんど、紙は白ですね。少し、すすけた感じの紙がいいんですけれど^^^^

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