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2008年1月26日 (土)

献血

 「献血をエイズ検査に利用しないでください!!」って、最近言われていますが、いくらなんでもそれは良くないでしょう。どうして保健所で検査しないのでしょう?名前とか言わないで検査受けられると思うんですが・・・。その疑いのある人が献血をしたら、それは危険でしょうね。私、そのような現実が起こっていることにビックリ!!です。今は手術の際に必要な輸血は日赤の血を使います。昔は、親族の血を貰ったりしましたが、今は、日赤の血を使います。ですから、その為の献血にそのような疑いのある血が混ざったらどうなるのでしょう。それに、検査というものは絶対というものはありませんから、献血された血液だってその後の検査で何かの拍子にエイズがそのまま通過してしまうことだって大いにありうることだと思うのです。エ~~~ッツ、この話を聞いたときに凄い恐怖感を覚えました。C型肝炎も検査希望が殺到しているようですが、C型は検査してもなかなかウイルスを発見できない場合もあるらしく、それを考えると、過去に入院、オペの経験があるならば一応その時の様子を思い出して、念のためウイルス検査を受けたほうがいいようです。間隔をおいて検査受けたほうがいいのかも。自分の身体は自分で守るんだね~~

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