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2008年1月

2008年1月30日 (水)

美容院へ

Photo_3

 

久しぶりに行く美容院、マッセ。多分、ここは十年以上前に来ていた。いや~~~ほんと、久しぶり、店内のレイアウトもほとんど変わらず、なつかし~~ さて、ここのオーナーのカリスマ I氏 髪の毛は白くなっていましたが、相変わらずお元気でした。この私のことなんぞ、絶対に覚えているわけないと思っておりましたが、なんと、そこはさすがに客商売、客をそらすことはない。オープン以来の顧客名簿はしっかりと管理されてて、上等!聞けば、数年前に糖尿病が発覚し、教育入院なさったそうですが、今はそれも完璧にコントロールされてすばらしい。糖尿病を克服したということは、食事の管理がよくできているということだから、自己管理できるというか、奥さんが偉いというのか、とにかく大変に喜ばしい事です。カットしていただきながら、お店のこととかいろいろお話してくれて、I氏の心意気やセンスを垣間見ることができて楽しかったです。好きだったアルコールも病気と共に止めたそうで、偉いじゃないの!一生分のアルコールを飲んだって言ってましたね。もう、飲む必要は無くなったわけですね。お元気で良かったです。また、お願いしますね~~

2008年1月29日 (火)

連桁(続き)

 和音の時には、連桁に近い音を基準にして考えます。四分音符はBとCに対して逆向き符尾になりますので、この長さを短くします。この楽譜上では修正済みです。Rennkou2 クリックしてご覧くださいまし~~

連桁

 連桁(れんこう) これは難しいです。慣れないと、連桁の調整は面倒です。とりあえず、傾きについて書きます。傾きをどうやって決めるかと言うと、両端の音で連桁に近いほうの音を基準にして決めます。原則として、その連桁の全ての音の符尾長が標準の長さになるようにします。(標準よりも短くならないようにする)。基準音と反対の連桁の高さが問題なんですが、これは傾きを考えて決めます。つまり、角度がきつすぎないように気をつけるとよいと思います。曲によっても違いますし、小節幅やそこに入る音符の混み具合によってケースバイケースで編集しています。しかし、プロの浄書家さん達は、細かい数値で動かしていますので、実に見事なすばらし~出来栄えになるのですね~羨ましいです!左から2番目の音は、基準音と同じ高さです。従って、水平連桁になっています。 Rennkou_4

2008年1月28日 (月)

南天

Photo 

 母が南天の実と葉をパンフラワーで作ってくれて、私はそれを車にちょこんと置いてあります。難を逃れるように・・・ってことで、事故を起こさないように・・・です。写真は、庭の南天。赤くて きれ~

2008年1月27日 (日)

符尾の長さ(続き)

 Nagasa2

 さて~ 問題は、逆向き符尾の長さです。本来の向きとは逆になっている場合があります。複声部ではよく出てきます。こういうときには、符尾は短くします。逆向きは標準長のままだと、長く感じます。逆向きの符尾の場合の数値設定をしておくと、ファイル上全ての逆向きが短く統一されます。それでも、まだ見た目に長いと感じると修正する場合もあります。第3線の音は上下の向きに関係なく標準長です。実際に、符尾の長さを修正していくと段間がとてもすっきりして見やすいものです。

2008年1月26日 (土)

符尾の長さ

 Nagasa 

符尾の長さは1オクターブ分です。標準で決まっています。高い音では加線が2本付く音からは符尾が第3線から離れてはいけない原則があります。下の音でも同様に、加線が2本付く音からは同様の原則があります。こういうことは、楽譜の校正をする時の知識として必要です。あまり加線が多くなると読譜も大変、記譜上では段間に余裕が無い・・・ということで、オクターブ記号(8va.)を使用しますね。

献血

 「献血をエイズ検査に利用しないでください!!」って、最近言われていますが、いくらなんでもそれは良くないでしょう。どうして保健所で検査しないのでしょう?名前とか言わないで検査受けられると思うんですが・・・。その疑いのある人が献血をしたら、それは危険でしょうね。私、そのような現実が起こっていることにビックリ!!です。今は手術の際に必要な輸血は日赤の血を使います。昔は、親族の血を貰ったりしましたが、今は、日赤の血を使います。ですから、その為の献血にそのような疑いのある血が混ざったらどうなるのでしょう。それに、検査というものは絶対というものはありませんから、献血された血液だってその後の検査で何かの拍子にエイズがそのまま通過してしまうことだって大いにありうることだと思うのです。エ~~~ッツ、この話を聞いたときに凄い恐怖感を覚えました。C型肝炎も検査希望が殺到しているようですが、C型は検査してもなかなかウイルスを発見できない場合もあるらしく、それを考えると、過去に入院、オペの経験があるならば一応その時の様子を思い出して、念のためウイルス検査を受けたほうがいいようです。間隔をおいて検査受けたほうがいいのかも。自分の身体は自分で守るんだね~~

2008年1月24日 (木)

試行錯誤

 今、浄書の規定が変更されることが多くて、とても、難儀です。社の方針に従わないとなりませんが、何度も改訂されると、いったいどうすりゃいいんだ!?って思います。しかし、多くのユーザーに認めていただくためには、沢山の浄書の方法から一番いいものを選択する必要があるわけで、まぁ それも大変なことだと思います。何しろ、曲によって違うのですから、前の曲ではこうやった・・・と言っても、今度の曲では違うこともあるわけですね。そんな訳で、私も、多少の意見は出しています。一緒により良いものを作り上げていきたいという趣旨です。世の中にはいろいろな楽譜が出回っています。市販されてる楽譜を見て見やすいものは、いいですよ、ホント。いい楽譜は、練習しやすいです。練習したくなりますよ。五線の太さや幅、それに乗っかる符頭、まず、これだけで見やすいかどうかがはっきり決まりますね。

不燃物の日

昨日の雪で、蝋梅も寒そうでした。今日は、よく晴れていいお天気でしたね~。今日は、不燃物の回収の日です。さてさて、こういう日は、必ず、古物商のおじさん達がリヤカー付き自転車でやってきます。古物商というか、空き缶や金属性のものを売ってお金にするのです。これは使えそうだ・・・というような物を物色していきます。おじさんはいろいろひっくり返して探して、結局、私が捨てた穴の開いた大きな鍋を持って行きました。もう一人のおじさんは、古いゴルフバッグの中を探して、ゴルフクラブを探してましたが、さすがにクラブは無かったでしょうね。そのバッグを捨てたのは、私の兄なんだけど、クラブは捨てないのよ・・・・・。

Photo_2

2008年1月23日 (水)

ゆき

 降った

2

2008年1月20日 (日)

半年です

 なんて寒いんでしょう。朝からしんしんと冷えました。予報では関東平野部も夜半から雪になるそうですが、どうでしょう?さっき、ここ、盆地では雪がチラホラ舞っていました。さて~~今日は、また、お墓参りでした。父が他界して、今日でちょうど半年です。早いものです。まだ、私は実感がわきません。いつになったら、父が死んだことを確信できるのでしょうか?お墓も寒かったです。山では目に入る光景は全て寒々として、カラスの鳴き声だけは高らかに響いておりました。温泉に行きたいですね~なかなか行けなくて、一番近いのが石和温泉ですが、もっと近いところが市内の自噴。どこでも、いいです~とにかく湯に浸かりたい。寒いぃ~

2008年1月19日 (土)

また、符尾の向き

Fubirennketa 

連桁でつながれてる時には、第3線から一番遠い音を基準に原則に沿う。この場合の一番右の符尾ですが、FとAが同一距離ですので符尾の向きは上でも下でも良いことになりますね。前後の関係で決めます。あ、この譜例では、連桁と符尾長の調整はしていませんよ。傾きと符尾長はこれでは困りますね・・・。

2008年1月18日 (金)

符尾の向き(続き)

Waonn_2 和音の場合は、第3線から一番遠い音を基準に決めます。赤い音が第3線から一番遠いのですが、この音が第2間までは上向き、第3線より上にあるなら下向きってわけです。一番遠い音が同一距離の場合は、その前後関係を見て決めますね~

符尾の向き

Fubinomuki_5

 原則としては、音の高さが第2間までは符尾が上向きです。第3線からは下向きになります。このような基本的な当たり前のことですが、浄書をしていると何故か途中で迷うことがあります。楽譜の中に符尾が100本あったら100本の確認が必要です。ま、こんなことは当たり前のことですが。デフォルトで設定されていますので楽譜は自然にそうなりますが、手書きの楽譜っていろいろですからね~。

2008年1月16日 (水)

やる気が出る楽譜

Sing_2

 こういう譜面があると、すご~くやる気が出ます。修正箇所が沢山あって、尚且つ、縮小パートではないので五線幅が広いから、目が疲れないのです。疲れないと言うのもちょいと嘘ですが、狭い五線よりは楽なので助かりますぅ!仕事ではなくて、なぜかこういう修正前のファイルが溜まっていて、時間があるときにはセッセと浄書します。

2008年1月15日 (火)

符尾の長さについて

Sing_3   

下の二本の五線は、ピアノパートですが、C音の符尾の長さを長いと感じるか?ということが問題なんですが、これは逆向き符尾ですから、長さを調節する必要があります。デフォルト設定のままでは逆向き符尾は長すぎます。このC音は、個別に短くします。前の音はHですがこれは第三線ですから、デフォルト設定のままです。慣れてくると、チラッと眺めただけで、符尾が長いとか短いとかわかるようになります。

2008年1月14日 (月)

成人の日

 今日は、すご~~く寒い一日でした。今日に限らず、毎日寒いですけれど。成人の日、毎年、振袖姿のお嬢様たちを町で見かけます。成人式の式場近くを通ると、み~~んな振袖のお嬢様たちばかりです。私は、いつも、普通のスーツ姿のお嬢様がいるかどうか何気に探します。運よく見つけることができても、2~3人です。ところが、スーツのお嬢様を見つけるとなんとなく私はラッキー!!って思います。やっぱり今年もいた!黒やグレーのスーツに身を包んだお嬢様を見ると、なぜか、「頑張ってね!」と応援したくなるんですね~。豪華な晴れ着を着るのは勿論いいけれど、スーツに落ち着いたデンとした心意気を感じてしまいます。それにしても、成人式の会場に「託児所」が設けられているのにはびっくりしましたね~~それなら、尚更、「暴れる成人はお断り!」でしょうね。

2008年1月13日 (日)

レオピン

Photo_3

お疲れモード解消に、日頃からお世話になります。

信頼なる漢方薬局のナオル薬品さんから。

そら

Photo

やっと今日は晴れました。日曜日、いろいろ雑事に追われます。

2008年1月12日 (土)

長休符

 スコア譜からパート譜を作成しますが、打楽器等の場合には、長い休符があって、しかもこれらが何小節も続く休符の時には、長休符を使って記譜しています。9小節休みの時には、9と記してありますね。その時に、浄書で大切なことは、必ず、楽譜全体を見た上で、その小節数に見合った幅を取ると言うことです。例えば、2小節の長休符と10小節の長休符の幅が同じでは好ましくないのです。小節ツールを選択し、小節メニュー→長休符→編集へと進み、長休符の幅を変更します。また、長休符の途中にリハーサルマークがあったら、そのリハーサルマークの所で長休符を分けます。この作業はうっかり忘れることがあって、演奏者の立場になれば、どこにリハーサルマークがあるのかわからず、練習ができないのです。たとえ、長い休符であっても、音楽には変わりないのですから、そこにも音楽は鳴り響いているのですね~この間、納品した作品には、たった3段で終わってしまうパート譜もありました。本当にこれでいいのか?心配になってしまいました。

今日は、すご~く寒くて、冷え性は辛いです!北国の皆様には笑われてしまいますね。

2008年1月11日 (金)

悩んだメゾフォルテ

 皆様、お疲れ様です。お元気ですか~~?私は、吹奏楽のスコアの仕事、無事に完了しました。概ね、綺麗な出来栄え・・・ということで、リテイク無しで完了しました。納品まで少し手間取ってしまいましたので(いつも、途中で焦るのです)、効率のいい方法をいろいろ知っていないとなりません。ところが私はまだまだ知らないことが多くて、編集に教えてもらうことも多いのですね。若き編集者に教えを請うわけ。今回、初めてぶつかったケースですが、フルート1とフルート2のパートを一緒にする時に、「和音の集約」という方法を使うのですが、既に2パートが一緒になっている楽譜をいただき、その楽譜についてる発想記号のメゾフォルテがどうしても移動できないのです。メゾフォルテに限らずピアノも同様です。メゾフォルテを移動して適切な位置に配置したいのですが、これが、移動しても元に戻り、消しても消えず、メゾフォルテが何重にも重なるのです。気持ち悪いくらいに、メゾフォルテがいっぱいウヨウヨしているのです。これは、フィナーレのバグのようなものらしく、解決策としてはカーソルで記号の全てを選択し、全てを消してから、新たに記号を付け直すのが正解だそうです。和音の集約をしても、スラーも重なります。でも、スラーはすぐに消すこともできるのですが、メゾフォルテ等の記号はダメでしたね~ ま、リテイク無しだったから良かったです~~。

2008年1月10日 (木)

八ヶ岳方面

Photo

寒中見舞い

寒中お見舞い申し上げます

うっかりしておりました。寒中見舞いのはがきを印刷しています。父が他界したことを知らないでお年賀状を送ってくださったかたに寒中見舞いをお出しするのですね。数は少ないけれど、きちんとご挨拶はしておきたいと思います。浄書したスコアが来週に社で発売されるらしいのですが、その校正が上がってこない!!制作部というところがすご~く厳しい目でチェック入れてると思われますが、速くしないと間に合わないよ。スピーディーに!!速く、送ってきて~~~ プレスト プレスト!!

2008年1月 8日 (火)

手書き

 いただいた手書きの譜面です。かなり、綺麗です。こういう綺麗な見やすい譜面はありがたいですね~。入力の練習用にはいいですが、実際にはわけのわからない物も多くて、解読?するのが大変です。はじめから、入力したものを渡してくれるとありがたいですけど。走り書きした感じの譜面も解釈がう~ん。。。難しいわ。その人、独自の記号もあって、多分、ここに戻ってここまで繰り返して・・・・っていう風に想像しながらやっていますが。考えてみたら、私も、昔は自分で子供用にピアノ連弾用にアレンジする時に、反復記号だけではなくて色分けで目印にしたり、番号で跳んだり、へんなことをやっていましたっけ。清書する時に、正しい記譜法で書き直していました。自分のわかりやすい書きやすい方法があるんだな~~でも、そんなの自分にしかわかりませんよね。自分でも、あとになればわからなくなったりするし。 これは、従姉のR子さんのもの。とても、いいアレンジで楽しめます。少年時代。Photo_2

昇仙峡の一円玉

 甲府の昇仙峡で、岩盤の間から一円玉が出てきた!埋蔵金か!?って、テレビで見ましたが、埋蔵金ってことは無いでしょうに。人間の手の届かないところにも、一円玉がズラ~~~~っと並んでますが、観光客がなんとなく一円を岩盤に挟んでいくんでしょう。長い年月、このような状態が続くと岩盤に亀裂が入るし、危険らしいです。面白いように一円が行列してる。神社でおみくじをひいたあと、それを縛り付けてきますよね、それと同じ感覚でやってるんだと思いますね~。昇仙峡は最近は行っていませんが、紅葉の時期はいいですよ。影絵美術館はおすすめです!ぜひ、覗いてみてくださいね~

2008年1月 6日 (日)

パンフラワー

  母の秀作であります。昔の作品。今は、歳とってこういう細かい作業はしなくなりました。パン粘土で作ります。時々、本人が花の入れ替えをします。なんてったって、水をあげなくても枯れないので、その点は非常に楽であります。Photo_3

2008年1月 5日 (土)

雪山

 さて、浄書済みの楽譜を納品しました。今回からファイルを二つ納品することになって、ちょいと手間がかかっています。A版で40ページほどですから大した量ではありませんが、パートを分離させたり、その逆もあったりで手間はかかりますね~。とりあえず、手元から楽譜を離したので非常にすっきりした気分です。どうせ、描き直しを命じられます。私のファイルを全部チェックするほうも気が遠くなる仕事ですね。ご苦労様です。曲のタイトルはいずれ、また・・・。写真は、南アルプス方面です。すご~く遠くに見えます。よく、遭難のニュースが流れます。冬山登山は大変に危険です。横に走ってる線は電線です。楽譜の五線ではありませんよ~~四本しかないけれど・・・

Photo_2

ひなたぼっこ

 いいわね~~。ねむいにゃん^^Photo

2008年1月 4日 (金)

はるかかなた

Photo

間違いに気づいた!

 今ころ、浄書の間違いに気づきましてん。昨夜、必死!昨年末に社のマニュアルが変更になったのですが、まだ、私、慣れませんで。あとは、スコアの五線幅の調整をして納品。納期は絶対に守って、怒られるときはまとめて怒られよう~っと。・・・ま、そんな意気込みでやっております。

2008年1月 3日 (木)

綺麗になりたい人はこちらへ

 また、探し物をしていて出てきた本です。

2週間でつるつる美肌になる本―肌トラブルを即解消する!2週間集中スキンケアプログラム (ビタミン文庫)

著者:赤須 玲子

2週間でつるつる美肌になる本―肌トラブルを即解消する!2週間集中スキンケアプログラム (ビタミン文庫)

 私の昔の主治医でございました。最近、メディアに登場することも多くなって患者さんが全国からやってきます。クリニックの場所は、六本木です。赤須先生は、女性の患者さんしか診ませんが、美容皮膚科としては確かな技術をお持ちで、その患者さんにとって少しでも不利益になるような施術はしません。メールでの相談もしてくださいます。お肌でお悩みの女性の味方ですよ~凄い、美人です!はっきり言って、大変にお綺麗な女医さんです~。うらやましいですわ!赤須医院はこちら。

2008年1月 2日 (水)

蝋梅

 庭の蝋梅(ろうばい)が咲きました。黄色い冬の花。蝋細工のようだから、そのような名前になったのでしょうか?匂いはまだ弱いです。寒いのに頑張って咲き始めました!Photo

2008年1月 1日 (火)

新年

 新しい年を迎えました。黙っていても、どんどん時間は過ぎていきますね~。今年もよろしくお願い申し上げます。さてさて、喪中とは申しましても、かるーくお雑煮を作って父の仏壇に供えました。神棚は半紙を張って閉じてあります。あとは、どうってことはありません。普通の生活で、まぁ、仕事は休みだからね。昨夜は除夜の鐘を聞きながら、なんと、楽譜を作っておりました。すご~く集中してできました。いつも、このくらい自分の心が静かだといいのに・・・って思いながら、楽譜の仕上げをしていました。いつも自分の心が静かではない!・・・というわけでもありませんが、昨夜は、落ち着いている自分にえらく満足していて、こういうことは珍しいわ。いつも、カリカリしてて慌しいので、昨夜は除夜の鐘の効果でしょうね、きっと。今年は私、占いではいい年になります。エヘヘ・・・ホントかいな?姉御と慕う占い師のお姉さんの助言もあって、今年はやっと暗闇から抜け出る?予定です。無理をしないように頑張ってみたいと思います。ところで、その占いの姉御なんですが、暮れにタイへ旅行に出かけて帰ってきたのはいいが、食べすぎで腹痛だそうです。お姉さん、大丈夫?元気になったかい?お姉さんもご自分の腹具合を占うことはできないみたいですね~~。お姉さん、大丈夫け~~?

写真は、私の必需品、特に頚椎頭痛にはこの湿布薬が貼りやすいので使います。市販されてるものを買うことはありません。必ず、医師に処方してもらいます。では、また、楽譜の浄書に戻ります。納期が近いので。Photo

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