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2007年11月 4日 (日)

楽譜ができん!

今、作成中の楽譜はフルートとピアノの楽譜ですが、入力は済んだのに何を迷っているかというと、小節割です。丁寧に作成しようと思って、かえって仕上がりが遅いです。どんな楽譜でも一番初めにレイアウトで時間取ります。だいたいのレイアウトをしっかり決めてから音符の入力に入りますが、入力後には修正箇所が沢山出てくるわけで、まぁとにかく何回もファイルは上書きされます。いろいろ修正を重ねてきて、今は小節割で悩んでます。スペーシングに問題があると見た目に窮屈な楽譜になったり逆にスカスカした楽譜になったりしますね。細かい音符が沢山羅列してる時など、一段に3小節くらいが見やすいのですが、テンポとの相談で、速い曲の場合には譜面がどんどん先に進んでいくと、目が追うのに大変に疲れます。当然、譜めくりも忙しいし。1小節の幅がここではこんなに広くて、次のページではこんなに狭い・・・って言うのも困るし。ってな事を今はしきりに悩んでいますが~~。管楽器のパート譜は通常は7mmの五線ですが、私的にはね、すこし狭い6mmがいいと思っています。理由は、五線間がすっきりして全体の余白もすこし広く取ると、な~んとなくオシャレに見えるんだけど。若者は狭い五線の楽譜でもOKだけど、正直申して私も狭いのは目の都合でやはりダメかな~だんだん目が悪くなってるし~。勝手なこと言ってますが、とにかく見やすい楽譜を目指します!楽譜を作っていると、頭の中で音がガチャガチャ鳴り響きます。本当にこの音でいいの?って思うくらいに不思議な音もあるわけで、速い曲だと不協和な音もOKよ!みたいな感じです。お天気がいいので、布団干しと洗濯物を片付けて、合間に楽譜を校正しています。では。

下の「イルクリ」のイルカをクリックしてみてください!!

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